娘婿さんが贈ってくれた泡盛。先日アップしましたが。
まだ飲んでおりません。
甕に入った泡盛。
近いうちに飲む予定ですが、タイミングがなかなかあわずにいておりまして。
泡盛。
度数は高い酒類ではありますが、なかなか美味しいですよ。
本来はやはり本場の沖縄の地にて飲む泡盛こそが最高なのでしょうね。
しかし。自分もそうなんですが、なかなか沖縄までは行けない現実ですから・・・。
飲んで気分を味わうのも有りかなと。(笑)
泡盛は元々、製造段階で「古酒」表示がされております。
所謂、瓶詰された時点で、5年古酒やら、10年古酒やら。
時には、10年、15年。それ以上の古酒表示が成されている商品もありますね。
焼酎も同じですが、個人的に自分は瓶熟成はあると思っておりまして。
門が取れたまろやかさ。
飲み比べたら一目瞭然なんですよねぇ。
しかし。それでも、「瓶熟成は有り得ない!」と、頑なに否定する方もおられますがね。(;^_^A
しかし、オークションは便利で有難いです。
なかなか入手することが出来ない銘柄を、タイミング良ければ入手することが出来る。
勿論!価格と相談はしますが。(笑)
個人的に酒類は大好きで、コレクションもそれなりに多くしている自分ですが。
やはり興味あるのは、「終売品」「数量限定品」「古酒」。
この3つは外せませんね。
泡盛もそうですが、瓶詰してからの年数経過は大歓迎の自分でして。
そんなことで。
今夜は「泡盛」を紹介していこうかな。
オークションでの出品者様の商品紹介コメントから。
↓
高度数市場!! 22年以上古酒! 菊之露 40度 菊之露酒造 720ml 泡盛
です!
詰め日がなく、旧市街地局番5桁ですので2002年以前の詰め日。
そこから5年古酒と来てますから、現在23年以上古酒であるとわかりました!
この紹介コメントだけでやられましたねぇ・・。(笑)
菊之露。
知る人ぞ知る銘柄ですよ。
しかし。
出品者の方の商品紹介コメントにもありますが。
23年以上の古酒。(クースであることには間違いありません。)
大好きな、23の数字。
これだけでやられてしまいましたね。(笑)
さてと。
もう1品いきましょうか。
こちらも超貴重な逸品に成ります。
琉球の旅 10年貯蔵 限定品記念ボトル 今帰仁酒造 720ml 25% 沖縄 本場泡盛 古酒
これは嬉しいですね。
一升瓶はやはり存在感が違いますから。
まぁ、個人的な価値観になりますが。
ネーミングがいいです。
琉球の旅。
いいなぁ・・・。行きたいです。
沖縄。実は沖縄県。
なんですよねぇ・・・。
同じ日本!
行けて当たり前なんですけれどねぇ・・。(;^_^A
最後に紹介するのは此方。
↓



沖縄の守護神であるシーサー。
いいですね。個人的に「素晴らしいセンスだな。」と思いました。
ラベルのデザイン&文字(書体)は、発売に於きましては大切な事だと思う自分です。
最後だと記載しましたが、此方。
紹介済みでしたかねぇ・・・?
泡盛の或る意味「王様」だと。
個人的に思っているんですが。
津嘉山酒造所さん。
個人的に大変気になる蔵元です。
個人的にではありますが。
自分が泡盛で、1番好きなブランドなんですよ。
この蔵元さんの代名詞である、国華。
それも古酒には憧れております。
こちら。
↓
出品者の方の商品紹介欄から抜粋しますね。
↓
津嘉山酒造所/本場泡盛 國華 25度 1800ml 1993年製造 25%1800ml未開栓です。
1993年製造の旧ラベルです。
かなり古いですね。
古酒が古酒(クースに)へと熟成されていく過程。
さて。
どんなに美味しくなっているのでしょうか?
恐らく自分は味わうことはないんでしょうねぇ・・。(;^_^A
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-28273299"
hx-vals='{"url":"https:\/\/aki23star.exblog.jp\/28273299\/","__csrf_value":"cf23cf7ec7f68291ed1081c37558f295f511ae614abf1736dd9b88eb589f99f8040ea0d1e4f68de1324bfc9cf703e054fc5df1dfbb38107bd39c7765588d5f03"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">